会社案内

会社概要

会社名株式会社大熊製作所
所在地本社
〒706-0134 岡山県玉野市東高崎25-2
TEL 0863-71-0631(代)
FAX 0863-71-3803


玉原工場
〒706-0014 岡山県玉野市玉原3-3-5
TEL 0863-31-1348
FAX 0863-31-1348
創業昭和21年4月
設立昭和25年5月
資本金1000万円
代表取締役社長大熊 力三
従業員30名
事業内容<製造部>
船舶ディーゼルエンジン部品の加工、組立 (操縦装置他)
一般産業機械部品の加工、組立
荷役運搬機械部品の加工、組立
各種機械部品の製缶、機械加工、組立完成

<システム技術部>
電子応用機器の開発、設計
ソフトウェア開発
組込み用途Windowsの構築
組込み用途Linuxの構築
Windows向けデバイスドライバの開発
Linux向けデバイスドライバの開発
主要取引先三井造船株式会社
株式会社ヒラノ
株式会社ディーゼルユナイテッド
三井造船システム技研株式会社
株式会社マキタ
取引銀行百十四銀行 玉野支店
加盟団体玉原鉄工業協同組合

会社沿革

昭和21年4月岡山県玉野市和田において大熊釘螺製作所を創設し、
釘、螺の製作ならびに三井造船㈱玉野営業所のB&W型船舶用ディーゼル機関の
主機および発電用部品の加工、組立を始める。
昭和25年5月株式会社に改組し、社名を株式会社大熊製作所とする。
昭和28年9月玉野市日比に工場を移設する。
昭和40年4月石川島播磨重工業㈱相生工場《現、㈱ディーゼルユナイテッド相生工場》と取引を開始し、
スルザー型、PC型船舶用ディーゼル機関部品の加工、組立を始める。
昭和42年4月業務拡張と船舶の大型化、新型化に対応するため玉野市東高崎に新工場を建設し、
業務の本拠として全面移転する。
昭和45年7月日立造船㈱桜島工場と取引を開始する。
昭和49年5月受注品の完全消化と加工工程の分割専門化を図る目的で、
玉野市玉原に玉原工場を建設する。
昭和59年9月システム技術部を設置し、電子応用機器関連の事業を開始する。
昭和61年10月業務拡張により工場施設地内に新事務所を建設し移転する。
平成16年5月業務拡張により玉原工場の稼働を再開する。
平成16年9月CNC旋盤 NL-2500Y/700(森精機)を導入。
平成18年2月立形マシンニングセンタ M-V4050N(三菱重工)を導入。
平成19年2月横形マシンニングセンタ DH-80 (三菱重工)を導入。
平成21年12月立形マシンニングセンタ DuraVertical5060 (森精機)を導入。
平成22年6月立形マシンニングセンタ DuraVertical5100 (森精機)を導入。